東京オリンピック メダル情報!

東京オリンピック2020 メダルのお話し

あと約1年半後に控えた東京オリンピック。新たなビルの建築やインフラ、言語面の整備、他様々な業界で大きなプロジェクトがいくつも進んでいることでしょう。開催地が東京に決まった時はまだまだ先だな〜なんて思っていたら、あっという間にあと1年半というところまで期限が迫っていて、あとたった1年半で全て完了するのかちょっと心配なところ。最初はオリンピックに合わせてできるという噂だったカジノは、結局はもっともっと先になるってかなり序盤で決まったし、他もちょっと心配だけど、日本人はまぁなんとかしてくれることでしょう。

実は、東京オリンピックのメダルについても一風変わったプロジェクトが進んでいること、知ってましたか?かなり日本らしくて面白い斬新なプロジェクトの様です。


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どんなプロジェクト?

都市鉱山をメダルに!このプロジェクトは実はすでに2017年から始まっているもので、オリンピックで授与されるメダルを都市鉱山(=レアメタルなど)からつくるというもの。使わなくなった携帯電話やスマートフォン、PC、デジカメなどの小型家電を集めて、その廃棄の中から貴金属を収集してメダルを作るといった今までになかったかなり大々的なプロジェクト。名前は「みんなのメダルプロジェクト」と付けられ、一般の人からいらなくなった小型電子機器を集める、みんなが協力してつくり上げるものになっています。

リサイクルでメダルをつくるなんて今まで全く考えたことなかったけど、かなり理にかなったプロジェクトですね。環境に配慮することと、日本が世界に誇るテクノロジー技術を駆使してメダルをつくることは日本ならではのアイデア。

 

ちなみに、100%リサイクルでつくられる予定のメダルは今回が初ですが、前回の2016年リオオリンピックの際には銀メダルと銅メダルのそれぞれ30%がリサイクルによって抽出された材料を使ってつくられていました。

 

対象になる電子機器
  • 携帯電話
  • デジカメ
  • 携帯型ゲーム機器
  • デジタルオーディオプレイヤー
  • タブレット機器
  • 電卓

 

必要量と進捗

5000個のメダルをつくる必要量として、金:30.3kg、銀:4,100kg、銅:2,700kgを集めることを目標として設定されていますが、早くも今年の3月までには目標を達成する見込み。銅は昨年6月に既に目標値の100%を達成、昨年10月の時点で金は目標値の90%以上、銀は85%以上を既に収集できていたとのこと。

2018年の11月までに廃棄された機器約47,488トンが全国の参加自治体によって回収され、他約507万台がNTTドコモによって回収されています。

 

回収はいつまで?

ほぼほぼ目標値に達しているため、回収は今年の3月31日で終了となる予定。

ちなみに、メダルのデザインは今年中には発表されるそうです。

私もオリンピックに協力したい!という人は是非とも3月末までに各地方自治体に持っていきましょう。キミが大事に使っていた10年前のケータイが、オリンピックのメダルとなって選手の首に掛けられますよ( *`ω´)

リサイクルメダルが選手の首に!

 

オリンピックまでにベットも準備を!

オリンピックなんてまだちょっと気が早いんじゃないの?と思われてるかもしれませんが、日本で開催のオリンピック、そりゃ気合い入る(*´ー`*)

日本からでもスポーツベットはできるので、オリンピックでブックメーカーも楽しみたい人は興味のある人はブックメーカーってどんなものか、ベットの種類を知っておいて、是非一緒に楽しみましょう。ジャパカジでは今からオリンピック情報をちょこちょこ配信していきます!

オリンピック前に開催される大会等で選手のコンディションを追ってベットを始めれば、ベットするにも慣れて、さらにベットが読みやすくなります。スポーツにもどんどん詳しくなっていきますよ♪

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