1. Home
  2. News
  3. State of casino infographic
News

【日本語で遊べるオンラインカジノ状況 】インフォグラフィックで解説!

海外ではスポーツチームのスポンサーになったり、街中で広告を見かけたりと一般的なオンラインカジノ🎰
海外を拠点に運営していることが前提のオンラインカジノですが、中には言語設定を日本語に切り替えて遊べるサイトも多くあります。

今までと現在の日本語オンラインカジノ事情

オンカジ日本史をちょこっと遡ってみると、初めて日本語でプレイできるオンラインカジノをオープンさせたのは、インペリアルカジノ(現在サービス終了)で1998年のことでした。

それから2005年あたりを機に、世界中のオンカジ運営会社が続々と参入。2017年あたりには、合計で20サイトくらい日本語で遊べるオンラインカジノがありました。

そこからの勢いが、もうとにかくスゴイ!(⌒-⌒; )今ではなんと、100サイトくらいのオンラインカジノが日本語に対応しています。完璧に日本語ネイティブによって設計サイトもあれば、微妙な翻訳だったり日本語のサポートがなかったりという、ちょい中途半端なサイトもちらほら。それにしてもすごい数です。

そんなオンラインカジノ業界事情について、ちょっと詳しく知りたくないですか?😎

気になるオンカジ状況を伝えたいと、今回は愉快なジャパカジ仲間たちが全面協力!イメージの中で分かりやすく紹介してくれるそうですよ〜!

(ちなみに、こういったデータを直感的に把握できるように、文章ではなくイラストやグラフを使って説明するものをインフォグラフィックス(infographics)と呼ぶんだとか🤓 )

それではさっそく、2022年までのオンラインカジノ事情、ご覧あれ〜🎊

【このインフォグラフィックスから分かること】

  • 近年のウェルカムボーナス
  • 近年のフリースピンオファー
  • ジャパカジが紹介しているオンカジのライセンス傾向
  • 決済方法
  • 人気のゲームやプロバイダー
カジノ状況|インフォグラフィック
ライター
北山 翔
コンテンツマネージャー

オンラインカジノに精通したコンテンツマネージャー。ジャパカジでは、記事やガイドの品質管理とコンテンツ最適化を担当し、読者が正確で理解しやすい情報を受け取れる環境を整えています。以前はオンラインカジノ運営会社でローカライズやキャンペーン運営、SNS施策など幅広い業務に従事し、運営視点からコンテンツを分析・戦略立案する経験を積みました。さらにフリーランスライターとして競合分析やキーワードリサーチを行い、コンテンツ作成やローカライズに強みを持っています。