GUTS/ガッツ・レビュー

※ ジャパカジではガッツカジノのレビューを行いましたが、まだ取引は行っておりません。こちらのカジノのご登録、プレイはプレイヤー様ご自身の責任でお願いいたします。

GUTS/ガッツという強烈なひびき。私の心の目にはガッツ石松さんが、ウルフルズの名曲「ガッツだぜ!」とともに颯爽と飛び出してきました。なんだか強そーではありませんか。ロゴも黒と赤で大きくGUTSってシンプルかつパワフルなカジノを想像してしまう。

サイトを開いて一番最初に飛び込んできたのは【GUTS GOES TO COLOMBIA It's our sixth birthday】という名前のキャンペーン。

えーこれって旅行が当たるトーナメント?!ひょっとしてこのカジノすごく羽振り良い?

そんなガッツが近いうちに日本に参入するという噂。これはどんなカジノなのか知っとかなあかん!ということでのぞいてみましょう!

 

ガッツロゴ

GUTS/ガッツのウェルカムボーナス

 

ウェルカムボーナスは200%100ユーロまで、つまり50ユーロの入金するとすれば100ユーロのボーナスがもらえるってことね。そしてフリースピン100回分がついてくるよ。フリースピンは20回分ずつ、5日に渡って進呈されます。

ちなみに最低入金額は10ユーロです。

 

ボーナス賭け条件

ナルコスフリースピン賭け条件は入金額+ボーナス額の30倍です。やや高いかなといったところ。ちなみにリアルマネーから使われます。

最大可能賭け金額は5ユーロ。こちらは平均的ですね。ボーナスは60日間の有効期限。結構長い♬

特筆すべきは100回分もらえるフリースピン。最新ゲームNarcos-ナルコスのフリースピンがもらえますが、このフリースピンはなんと賭け条件なし!これいいね♪ 気に入ったぜい👍

 

ボーナス禁止ゲーム

ボーナス禁止ゲームは住んでいる国によって有無が違ってくるそうな。というわけで日本語サイトができたらもう一度確認することにしましょう。

 

賭け条件消化率

ボーナスの賭け条件消化率は以下の通り 多くのカジノと同じようにボーナスを取得したら基本スロットで勝負しましょう。

 

ゲームの種類 賭け条件消化率
スロット 100%
クラシックスロット 75%
ライブカジノの全てのブラックジャックとルーレット 10%
ライブカジノの全てのバカラとカジノホールデム  5%
全てのテーブルゲームとビデオポーカー 0%

 

入出金方法

マルタの入出金方法はVISA、Mastercard、エコペイズ、その他現在日本では取り扱いのないペイメント方法4つ。日本語サイトがオープンしたらVISA、Mastercardとエコペイズと、他に日本で使えるペイメントが入ればいいですね。

入金ページを開けるとどの入出金方法が利用可能なのかがわかりやすく載っています。その隣に今どのボーナスを利用できるのかも記載されています。

 

 

ゲームプロバイダー

ゲームプロバイダーは以下の通り

Netent, Betsoft, Microgaming, NYX Gaming, Play N Go, Scientific games, Evolution gaming, Quickspin, IGT, Genii, Edict, Yggdrasil, Red Tiger, Pragmatic Play 

人気ゲームプロバイダーは揃えてあるので満足できそう。スロットは500機種以上、ライブカジノにおいても、ブラックジャック、バカラ、ルーレットが15テーブルずつ確認できます。

ガッツスロット

 

 

サポート時間

安心の24時間/7日間サポート。当たってくれた英語サポートは、とても親切でした。長居して質問をぶつけまくったけれど、その度にスマイルマークとともに丁寧に回答してくれました( ´∀`) 言語は英語、ドイツ語、フィンランド語、ノルウェー語とノルディック感満載です。

日本語サイトがオープンしたら日本語サポートも入るでしょう。このクオリティーを保ってほしい!期待しちゃいますね。

 

総評

英語サイトはサポートも24時間対応だし、人気プロバイダーも入っていてシンプルで使いやすそうなサイト、という印象。メインページの画面右側にある【アカウント】よりゲーム履歴やボーナス履歴などがすぐに見ることができ、また、パスワードの変更や各種リミットの設定もできるようになっていて、スッキリとまとめられています。「はて?これやるにはどうしたらいいのかな?」と悩むことはないでしょう。

ウェルカムボーナスは正直太っ腹!とは言えませんが、それについてくる100回分のフリースピンが賭け条件がないのがいいですね。だって100回も回せば絶対に幾らかは勝利金ありますからね。日本語サイトができるときにも変わらないであってほしい!

サイトは主に黒で構成されていて大人しい感じです。最初の名前から勝手に想像していたパワフルさというよりは、むしろ北欧のクールな感じが漂っています。落ち着いてプレイしたくなる、そんなサイトです。